【無料Zoomセミナー】年内採用につなげる!ハローワーク「活用の新常識」(2026年10月)
採用・人事・経営者様向け
- 申し込み受付中
開催日
- 2026.10.08木13:30~14:15
- 2026.10.23金13:30~14:15
ハローワークに求人を出しているものの、
「求人を出しているのに、なかなか応募が来ない」
「求人票を作ったまま、ほとんど見直していない」
「年内に採用したいけれど、このまま待っていてよいのか不安」
そんなお悩みはありませんか。
ハローワークは、採用コストを抑えながら人材募集ができる有効な手段です。
一方で、求人票を出しただけで応募を待っている状態では、仕事内容や働くイメージが十分に伝わらず、思うような反応につながらないこともあります。
そこで大切になるのが、求人を「出した後」の活用です。
条件だけでなく、実際に働く姿が求職者に具体的に伝わる内容になっているか。
求人を出した後の反応を見ながら、内容を修正・改善できているか。
そして、ハローワークの担当者と関係をつくりながら採用活動を進められているか。
本セミナーでは、採用・人事・経営者様に向けて、年内採用につなげるためのハローワーク「活用の新常識」として、今ある求人票を活かしながら取り組める具体的なポイントを45分でお伝えします。
こんなお悩み・不安をお持ちの企業様に
ハローワークで現在求人を出している企業様はもちろん、これから活用を強めたい企業様にもおすすめの無料Zoomセミナーです。
- ハローワークに求人を出しているが、応募がなかなか来ない
- 年内に採用したいが、今の求人票のままでよいのか不安
- 求人票をどのように見直せばよいのか分からない
- 給与や休日などの条件以外に、何を書けばよいのか迷っている
- 仕事内容や働くイメージを、うまく伝えられていない気がする
- 求人を出した後、どこを見直せばよいのか分からない
- ハローワークをもっと採用活動に活かしたい
年内採用につなげる3つのポイント
今回のセミナーでは、今あるハローワーク求人をより活用するために押さえておきたい3つのポイントを、45分でわかりやすく整理します。
- 働く姿が伝わる「求人票の書き方」
- 求人を出して終わりにしない「出した後の見直し方」
- 採用につなげるための「ハローワークとの関係づくり」
条件だけを並べるのではなく、求職者が実際に働く姿をイメージできる情報をどう伝えるのか。
求人を掲載した後、反応に応じてどのように内容を修正・改善していくのか。
さらに、ハローワークの窓口担当者との関係を採用活動にどう活かしていくのかをお伝えします。
求人票は「出した後」のひと工夫が大切です
ハローワーク求人票は、一度作って掲載したら完成というものではありません。
たとえば、求人票を見た求職者が、
「具体的にどんな仕事をするのか」
「どんな職場で働くのか」
「自分にもできそうな仕事なのか」
「入社後はどのように仕事を覚えるのか」
といったことをイメージできなければ、応募するかどうかを判断しにくくなります。
条件だけでなく、仕事内容や働く際のイメージ、入社後の安心材料などを具体的に伝えることで、求職者に届く情報も変わります。
また、求人を出した後に反応が少なければ、その結果を見ながら、仕事内容の伝え方や情報の見せ方を修正・改善していくことも大切です。
「求人を出したから、あとは応募を待つ」ではなく、反応を確認しながら改善を続けていく。
こうした“出した後の見直し”も、ハローワークを活用するうえで重要なポイントです。
ハローワークとの「関係づくり」も採用活動のひとつ
ハローワークを「求人票を提出する場所」としてだけ利用していませんか。
求人を出した後も、窓口担当者と自社の採用状況や求める人物像について情報を共有するなど、ハローワークとの関係づくりを意識することが大切です。
今回のセミナーでは、求人票の書き方や見直し方だけでなく、窓口担当者、特に「上席」との良好な関係づくりが採用成功につながる理由についてもお伝えします。
求人票そのものだけではなく、ハローワークとの関わり方まで含めて見直すことで、今ある採用活動をもう一段活用してみませんか。
年内採用に向けて、今ある求人をもう一度活かしてみませんか?
年内の採用を考えているからといって、すぐに新しい求人媒体を増やしたり、大きな採用コストをかけたりする必要があるとは限りません。
まずは、今出している求人票を見直してみる。
求職者に伝わっていない情報がないかを確認する。
掲載後の反応を見ながら内容を改善する。
そして、ハローワークとのやり取りも含めて採用活動として活用していく。
今ある求人でも、まだできることが残っているかもしれません。
本セミナーでは、求人票を「出して終わり」にしないための実務的な活用方法を、求人票の書き方・出した後の見直し・ハローワークとの関係づくりという3つの視点からお伝えします。
セミナーを受けたお客様の声
ユノモでは、ハローワーク求人の見直しや採用活動の進め方について、企業様の状況に合わせた支援を行っています。
● 掲載2ヵ月で応募数56名。求人原稿の見直しで反応が変わりました。
求人原稿を見直したことで、募集への反応が変わったというお声をいただいています。
● 年間10名の採用につながりました。
社内に採用担当者がいるような感覚で、求人の考え方や進め方が整理できたというお声もいただいています。
開催概要
Zoomでのオンライン開催となります。ご参加は完全無料です。
ハローワーク求人を見直したい方や、年内採用に向けて現在の採用活動を改善したい方、まずは情報収集したいという方もお気軽にご参加ください。
| セミナー名 | 年内採用につなげる ハローワーク「活用の新常識」無料Zoomセミナー |
|---|---|
| 対象 | 採用・人事・経営者様 |
| 開催方法 | Zoom(オンライン) |
| 参加費 | 無料 |
| 日時 |
10月8日(木)13:30〜14:15 10月23日(金)13:30〜14:15 |
| 所要時間 | 45分 |
| 講師 | 株式会社ユノモ 森 香月 |
お申し込みについて
参加をご希望の方は、下記お申し込みフォームより希望日をご入力いただくか、お電話にてお申し込みください。お申し込み後、開催前日までにお申込みいただきましたメールアドレス宛にZoomの参加URLをご案内いたします。
電話:052-533-0778(株式会社ユノモ)
日程が合わない方もご相談ください
当日の日程が合わない場合も、個別にご相談いただけます。
ハローワーク求人の見直しや、年内採用に向けた採用活動の進め方についてお困りの方は、お気軽にお問い合わせください。
よくある質問
● 求人票のどこから見直せばよいのか分からないのですが、参考になりますか?
はい。今回のセミナーでは、条件だけでなく、仕事内容や働くイメージ、入社後の安心材料など、求職者に伝わる求人票を考えるためのポイントをお伝えします。現在の求人票を見直す際の視点を整理したい方にもおすすめです。
● 求人を出した後は、どのような点を確認すればよいですか?
求人は、掲載して終わりではありません。応募などの反応を見ながら、仕事内容の伝え方や情報の見せ方に改善できる部分がないか確認していくことが大切です。セミナーでは、求人を出した後の見直し方についてもお伝えします。
● ハローワークの担当者とは、どのように関係をつくればよいのでしょうか?
求人票を提出するだけでなく、自社の採用状況や求める人物像などを共有しながら活用していくこともポイントのひとつです。今回のセミナーでは、窓口担当者、特に上席との関係づくりについても取り上げます。
● 新しい求人媒体を増やす前に、ハローワークでできることを知りたいのですが参加できますか?
はい。今回のセミナーでは、新しい媒体を使うことではなく、今あるハローワーク求人をどのように見直し、活用していくかを中心にお伝えします。現在の採用活動でまだ改善できることがないか整理したい企業様にもおすすめです。